【射撃手】兵士の説明・役割(スナイパー型・マシンガン型)

今回は、暴徒・暴走族・射撃手・戦用車両で作成できる兵士の種類や、それぞれの役割について説明していきます。

射撃手で作成できる兵士には、スナイパー型、マシンガン型の二種類あります。

射撃手・兵士解放レベル

  • LV1  シューター     ランク1
  • LV4  ガンマン      ランク2
  • LV7  狙撃手       ランク3
  • LV10 エリート狙撃手   ランク4
  • LV13 スイーパー     ランク5
  • LV16 エースシューター  ランク6
  • LV19 殺し屋       ランク7
  • LV22 ハンター      ランク8
  • LV26 暗殺者       ランク9
  • LV30 殺戮マシーン    ランク10

マシンガン型

これは射撃手ランク2で作成できるガンマンです。

二枚目の画像に印す通り、スキルの恩恵として攻撃速度が速いのが特徴です。

スキル

  1. 連発
    • 攻撃の速度が倍になる。
  2. 徹甲弾
    • 歩兵以外の兵種に対して攻撃BUFFがある。
  3. ヘッドショット
    • 確率でダメージを追加する。

以上が挙げられます。

射撃手のもう一つの特徴としてあげられるのは、2番目のスキルの徹甲弾の内容です。「暴徒以外の兵種に対して」射撃手は兵舎で作られる兵士全般には免疫はないということです。

なので敵に暴徒盾・暴徒攻撃がいる場合はあまり討伐数が稼げず、ただ亡くなる場合がありますので編成には注意しましょう。

 

スナイパー型

これは射撃手ランク3で作成できる狙撃手です。

スナイパー型は基本守城専門で大きな力を発揮します。

スキル

  1. 強化
    • 射撃手の攻撃力をあげる。
  2. 暗殺
    • 射程距離があがる。
  3. 防御
    • 守城の時に攻撃BUFFがある。

以上が挙げられます。

マシンガン型ではスキル「連発」があったので攻撃速度が速かったですが、スナイパー型の場合はありません。

その代わりスキル「防御」があり、守城時にはとても役立ちます。

攻城を主軸に置いて考える方だったら後回しにしてもいい兵種だと思います。

ただし、「暗殺」で射程距離が伸びるので編成に組み込んでも効果はあります。

まとめ

  • マシンガン型は速度重視・スナイパー型は防御重視 両タイプとも暴徒がいる前ではあまり効果が出ない場合がある。

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